知覚過敏治療の解説

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知覚過敏治療

知覚過敏の治療

知覚過敏画像知覚過敏治療2

冷たい水がしみたり、歯磨きをすると、痛みを感じることがあります。
虫歯の場合もありますが、その他に、知覚過敏による痛みの場合もあります。

知覚過敏は、歯肉が下がって、歯の象牙質が露出するために起こる症状です。

の表面の硬いエナメル質の下にある象牙質の中には、
象牙細管という細い管が放射線状に神経に向かって通っています。
外からの刺激がこの細管を通して神経に伝わり、その刺激が痛みとなるのです。

しみる歯の付け根の部分にレーザーを照射すると、その部分の表面をコーティングして、
外からの刺激を遮断してしまう効果があります。
非常に弱いパワーのレーザー光で行ないますから、治療中の痛みはほとんどありません。






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